リペアカフェのコンセプト?

仲良くしていて尊敬している設計士さんに、実店舗の話をしてきました。

 

「リペアカフェ」をやるって決めたんです。って言ったら、「リペアカフェ」って言葉は、

大島さんが考えたの?って聞かれました。「違いますよ」。。。。ってw

 

まだ認知度は低いし、リペアって言葉自体もいろんな意味で使われている。

車の修理とかによく使われているみたい。

 

「人も物もリペアするカフェ」は、アトリエ有のコンセプト「祝福と感謝とともにお客様と育むアトリエ」と

当然リンクしてます。

 

人もリペアするというテーマには、親友の仕事とのコラボもドンピシャです。。。。w

彼女の技術で、お顔や手をリペアするというのは、きっと喜ばれるはず。

 

冬になると手のカサカサがやたら気になりますもん。

 

いろんな方のおかげで今日まできました。

今50で、70までどんな形にせよ、仕事として「リペアカフェ」をやっていこうと、思っています。

いつまでも今みたいな重たいものを持ったり、髪を振り乱して現場で取り付けも難しくなることでしょう。

そんな時工房はいずれ閉めても、「リペアカフェ」があればいろんなことができます。

 

と思うとじっくり進めなきゃと思います。

 

70まで20年もあるから。。。。(笑)